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1950年07月06日 ()
おもいでリンク イベントセリフまとめ
(ワンクッションとして記事掲載時期を1950年に設定しています)

「しろ と くろ」

ポケモンワールドトーナメントに
はじめて 参加したあと
ホドモエシティに ある
元プラズマ団が いる 家に
だれかが 訪れたようだ……

※文字は白色にしています。
 見たい方だけドラッグして読んでください。

ホドモエシティ 元プラズマ団の家に入ると
そこにはなんとゾロアークが

くあぁあぁん!!

場面が変わり、過去にこの家でやりとりされた元プラズマ団の会話が。

その1『きいたか?

その2『なにを?

その1『いや
昔の 仲間に あったんだよ

その2『ああ! まだ
プラズマ団に いる やつ?

その1『もう一度 プラズマ団に
戻るよう 説得されたんだよね

その2『あの 話って マジなの?

てか 今も プラズマ団に
けっこう 残ってるもんな

ゲーチスさま……

いや ゲーチスって
なんだかんだ すごかったんだ

スゲーちっす なんちゃって!

その1『な! なんてことを!

Nさまに したことを 知っても
そんなこと いっちゃうわけ?

その2『たしかに
あれは どんびき だけど

でも マジメに なっても
世間は 冷たいよ?

まるで フリージオに
囲まれてるようだもん

その1『そりゃね……

なんだかんだ いって
プラズマ団 だもの

その2『遠い 地方に 行くのも
あり だったんじゃないの?

プラズマ団 みたいな
組織って どこにも ありそうだし
経験者優遇 されたかも!

怒り出す元プラズマ団その1

その1『バカバカバカバカ!

もひとつ おまけに バカ!

かわいく いって アンポンタン!

その2を殴るその1

いたいいたいいたいいたいいたいいたい
いてててててててててててててててて!

その1『オレたちが やるべきことは
ポケモンの ために! だろ

その2『正直 すまんかった

しかし ポケモンも 大変だよね
ボールに はいったら それっきり……

そうなるかも しれないのに 本当に
トレーナーのこと 好きなのかなあ

その1『な!

というけど Nさまは
ポケモンたちの そんな想いを
言葉を きいていたんだよね……

……想像すると
心 壊れそうだよね

その2『Nさまは
どこに いるんだろうね……

さてと Nの城に いた
ポケモンを 探しに いきますか
保護してやらんとね

家から出ていく元プラズマ団その1とその2

部屋の奥から出てくるN

N『……ここに いるけどね

首を振るN

ボクを 信じてくれた
ミンナが どうしているか
案じていたが……

カレラは カレラで ポケモンのために
やれることを わかっているんだね

……それに くらべ
この ボクと きたら!

本当に すべきだったのは

ポケモンの 声を
届ける ことだった……!

……伝説の
ドラゴンポケモンは 知っていた

長く 生きて
多くの ヒトを 知っていた

人間と ポケモンは これまでも
これからも 共に 生きていくと

その関係性の 中で
ヒトの 行いが ポケモンに
多大なる 影響を 及ぼす

それゆえ 真実を 追い求める……

ポケモンと ヒトの
未来を 切り拓く モノを
助けようと してくれるのだ

白と 黒を……

ポケモンと 人間を わける
そんな 必要は ない!

それぞれの 命……

そう 考えれば
これ以上は ない 状態に
世界は 分解されていた

それらの 組み合わせ……
融合で うまれる 可能性!

そうすることで
みえる 景色が ある

そうすることで
みえなかった ものに
形が うまれる

これらの 数式に より
世界は 再構築され
より あざやかに 彩られるッ!

ボクには きこえる

モンスターボールの 中
ポケモンが 放つ トレーナーへの
さまざまな 思い……!

なにより
自分を 必要と してくれる

ヒトと 出会えた
ポケモンの 喜び……!

ボクは 行くよ

ポケモンの ため
トレーナーの ため
すべての 命の ため……

そして この ボクを 救ってくれた
トモダチの ために……!

家から出ていくN

過去の場面が終わると、ゾロアークの姿は消えていた
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[1950.07.06(Thu) 15:42] ポケモン大好き | Trackback(-) | Comment(-)
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